投資信託の積立を見直してみた。

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投資のためのメモ(投資信託の定期積立)に書いたとおり、投資信託を定期積立している。米国株のインデックスETFをコツコツ積み立てることができる楽天の投資信託、カリスマファンドマネージャーが運用する国内株を含むアクティブファンド、インドとベトナムのファンド、など。 投資信託も、2019年1月から少しずつ、最低金額の100円で買ってみた。やはり、値動きの確認の仕方、どうやって買えるか、ポイントを使えるか、手数抑える方法など、ひとつ一つ確認していた。 で、改めて、積み立ての設定を見直した。証券会社はSBI証券と楽天証券での積立。SBI証券は複数日指定ができるので最低金額からちょっとアップして500円ずつ。楽天証券は月1なので、1,000円ずつ。対象銘柄は、投資のためのメモ(投資信託の定期積立)の投資信託のうち6本。SBI証券で各投資信託を月4回2,000円として計12,000円。楽天証券では、月6,000円。

銘柄SBI証券購入日楽天証券購入日
楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド(楽天投信投資顧問)2,9,16,234
楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天投信投資顧問)3,10,17,245
SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型)(SBIアセットマネジメント )4,11,18,256
ひふみプラス(レオス・キャピタルワークス)5,12,19,261
iTrustインド株式(ピクテ投信投資顧問)6,13,20,272
ベトナム成長株インカムファンド(キャピタル アセットマネジメント)7,14,21,283

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