投資信託の積立を見直した(6月)。

投資信託を定期積立している。証券会社はSBI証券と楽天証券。銘柄選択は試行錯誤。 6月になって、少し見直した。

米国株のインデックスETFをコツコツ積み立てることができる楽天の投資信託は一時中止した。カリスマファンドマネージャーが運用する国内株を含むアクティブファンド、として、ひふみプラスと、ジェイリバイブ。それから、インドとベトナムのファンドは継続。これらはSBI証券。 一方、楽天証券では、リートの投資信託を新たに選んでみた。今、楽天証券がメンテナンス中なので、あとで追記する。 SBI証券では、アクティブファンドを1,000円ずつ。インドとベトナムは500円ずつ。各投資信託を月4回として計12,000円。
銘柄SBI証券購入日楽天証券購入日
SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型)(SBIアセットマネジメント )4,11,18,25
ひふみプラス(レオス・キャピタルワークス)5,12,19,26
iTrustインド株式(ピクテ投信投資顧問)6,13,20,27
ベトナム成長株インカムファンド(キャピタル アセットマネジメント)7,14,21,28
DIAM J-REITオープン(2ヶ月決算コース)(オーナーズ・インカム2M)1,11,21
アジアREIT・リサーチ・オープン(毎月決算型)12
J-REITオープン(円コース)22
MHAM新興成長株オープン(J-フロンティア)1,16
企業価値成長小型株ファンド(眼力)6,21
SBI日本小型成長株選抜ファンド(センバツ)11,26
2019/06/09追記:楽天証券での積立を表に追加。DIAM J-REITオープン(2ヶ月決算コース)(オーナーズ・インカム2M)、アジアREIT・リサーチ・オープン(毎月決算型)、J-REITオープン(円コース)の3つ。楽天証券では毎月1回積立だが、支払い方法が複数あり、それぞれ別個に設定できるので、DIAM J-REITオープンは、月3回にしてみた(1回1,000円、月3,000円)。他の2本は証券口座支払いで、取りあえず月1回(1回500円、月2本計1,000円)支払い方法として、楽天カード(毎月1日で固定)、証券口座(任意に選択可能)、楽天銀行引き落とし(任意に選択可能)を選んだ。

2019/06/10追記:楽天証券の積立に追加。MHAM新興成長株オープン(J-フロンティア)、企業価値成長小型株ファンド(眼力)、SBI日本小型成長株選抜ファンド(センバツ)の3本を月各2回、1,000円ずつ。1月計6,000円。

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