個人

The Way We Were(邦題:追憶)

これもWOWOWの録画を見ました。 バーバラのひたむきさに心を打たれました。切ない映画です。

Final Analysis(邦題:愛という名の疑惑)

WOWOWの録画で視聴。 妹の最後のセリフが気になる。どういう意味?なぜヘザーと名乗る?

Män som hatar kvinnor(邦題:ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女)

北欧の映画は、暗くてワクワク感がない映画が多いのだが、この映画は、3回目。面白い。

The Pelican Brief(邦題:ペリカン文書)

WOWOWの録画を視聴。 ジュリア・ロバーツとデンゼル・ワシントンの演技で、ぐいぐい引き込まれる展開であっという間に終わってしまった。もう少し疑惑側の視点からのシーンがあるともっと面白かったかな。

Luftslottet som sprängdes(邦題:ミレニアム 眠れる女と狂卓の騎士)

WOWOWの録画でみました。2は録画しそこなって見ることができず。 ラストシーンのリスベットが一人タバコをくわえるところは、切ないですね。

深夜食堂

骨壷の中の砂を握りしめたところは、ぐっときました。でも、そのあとその砂が、どこのものかがわかって、なんだかほっとしました。 TVドラマも見たいですね。

When a Stranger Calls(邦題:ストレンジャー・コール)

女子高生が彼氏との別れ話をしすぎて、携帯電話の長電話を親に叱られ、ベビーシッターをすることに。その夜の出来事。 怖さの演出はなかなかよかったけど、犯人は黒い影だけ。あとメイドもただ殺されただけ。もう少し背景があると面白かったのに。

白い巨塔

財前の顔が、話が進むにつれて、狂気の表情になってゆくのが、怖い。どのような気持ちで、田宮二郎は演じていたのだろう。 何回も見ていて、筋がわかっているにもかかわらず、面白い映画は、面白い。

BLITZ

主役の男優がだんだん好きになってくる自分が怖い。

ウェブサイトのSSL化(その1)

ウェブサーバ関連のTODO(2017年1月7日版)、での一項目、SSL化に着手。 まずは、WordPressのサイト2つ。 参考にしたのは、以下。 WordpressをhttpからhttpsにSSL化した全手順まとめ(...

自然の水やり+α

昨晩の暴風で、被害が出てしまいました。でも耐えたね。 2つ目の鉢は、千切れかかっていたので(でも耐えていましたが)、茎の部分を埋めてしまいました。復活しますように。

久しぶりの水やり

強風が吹き荒れたあと、なんだかしおれてしまっているようにも見えましたが、少し元気になったみたいです。

引越し後の状況(12/8)

続きです。今度は12/8の状況。明るい感じですね。 でも、ここは風が強いんです。

引越し後の状況(12/11)

つづきです。12/11の状況です。少しでも日当たりが良くなるようにと、バルコニーの端の方に置いてみました。 でも、これは凶と出ました。

引越し後の状況(12/5)

引越してから3週間。ようやく落ち着いてきました。 アロエと金のなる木も少し変わりました。葉っぱがしっかりしてきました。ただし、強風で一部がもぎ取られたのも。 日付を遡ってアップします。まずは、12月5日の状況。 この日ぐら...