虫歯の治療はまだまだ続く。仮の歯は入れることができず。

3月のTODOでのひとつの歯科治療のつづき。

かぶせ歯の型をとり、いざ。。。と思って通院したら、ん!!!痛い!!!

どうも、隣の親不知を抜いたため、土台の骨が弱くなり、歯肉も回復していないため、虫歯だった歯がぐらぐらしていて、痛む。最悪の場合、この歯も抜く必要があるかも、、、なんて恐ろしいことを医者に言われて、落ち込む。で、3週間様子を見て、歯茎の回復を待ち、歯が安定するのを期待することになった。

もはや、口の中の右側の歯だけで食事をすること2カ月を超えた。からだ全体のひずみが生じないか??

で、3週間後、または医者に行って、いざ。。。と思ったら、いきなりは不安なので、プラスチックで様子を見ませんかとの医者からの提案。んー、先生がそういうのなら、と、プラスチックのかぶせ歯の型をとることに。で、来週プラスチックのかぶせ歯をつけましょう。ということになった。

で、1週間後。あれ、歯にあっていませんね!?どういうこと??どうやら型の精度が甘かったようだ。で、もう連休だし、銀の本番の歯を連休に入れましょう。ということで、再び銀歯の型をとることに。あーあ。

連休も右の歯にがんばってもらうことになった。

しっかりしてよ先生。。

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