日本株の保有状況

この記事は約3分で読めます。

日本株は,2020年に複数の証券会社で少額取引ができるサービスが開始されてから参入した。SMBC日興証券,SBIネオモバイル証券を利用している。

日本株は難しい。まだまだ,銘柄選定の練習をしている段階。再エネのインフラ,福祉サービスで有望な企業を探している。

情報源は,Twitter,フロッギーの記事などなど。

スポンサーリンク

個別株の保有状況

code
name
sector
shares
unrealized GL%
GL%
37780.092-100.00%6.83%
72030.251-100.00%2.12%
14750.1790.92%0.92%
15930.0044.56%4.56%
14780.1640.17%0.17%
13060.0700.35%0.35%
13210.002-0.54%-0.54%
44250.067-100.00%-47.50%
27761.351-100.00%-100.00%
95060.127-100.00%-100.00%
62550.170-100.00%-100.00%
71630.068-100.00%-53.00%
67580.015-100.00%-6.08%
52161.024-100.00%-35.91%
27431.449-100.00%-23.28%
95090.431-100.00%-67.50%
83060.511-100.00%-100.00%

ベトナム株の保有状況はこちら。

米国株の保有状況はこちら。

利用している証券会社/サービス

SMBC日興証券

個別株の打診買いに利用している。

  • フロッギーというサービスでは,dポイントを利用できて,少額取引で100円から買付ができる。
  • フロッギーの記事情報を読むと,dポイントをゲットできる。
  • 会社四季報の情報を手軽に読める。
  • dポイントは利用できないが,やはり少額取引できるキンカブでは,キンカブ定期買付という自動積立(100円から定額積み立て,5/10/15/20/25日から選択)ができる。
  • 入金は,自分は三菱UFJ銀行から時々手動で振り込んでいる。あとは,住信SBI銀行から自動定期振り込み。

SBIネオモバイル証券

定額ではなく,1株単位での売買なので,原則,株価3,000円以下の個別株の打診買いに利用している。

  • 株価の単元株未満の1株単位で定期買付ができる(金額指定は不可)。
  • SBIネオモバイル証券経由だと,AI投資サービスのウェルスナビを5,000円から利用ができる。
  • Tポイント連携もできるが,あまりメリットは感じていない。
  • 月200円取られるが,Tポイント200ポイントが還元される。
  • 1株からIPOに申し込める。結構楽しい。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
gokurakuをフォローする