日本株の保有状況

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日本株は,2020年に複数の証券会社で少額取引ができるサービスが開始されてから参入した。SMBC日興証券,SBIネオモバイル証券を利用している。

日本株は難しい。まだまだ,銘柄選定の練習をしている段階。再エネのインフラ,福祉サービスで有望な企業を探している。

情報源は,Twitter,フロッギーの記事などなど。

個別株の保有状況

code
name
sector
shares
unrealized GL%
GL%
332A7.000-2.60%-3.88%
33000.231-100.00%-4.15%
52430.376-100.00%-53.40%
220A1.475-100.00%-100.00%
9432200.0001.55%-1.20%
8729400.000-4.31%-2.14%
141A1.594-100.00%-21.07%
52541.283-100.00%-50.49%
55741.761-100.00%-55.25%
50383.249-100.00%-43.42%
324A10.608-100.00%-51.12%
43235.173-100.00%-43.21%
89851.034-100.00%-51.39%

ベトナム株の保有状況はこちら。

米国株の保有状況はこちら。

利用している証券会社/サービス

SMBC日興証券

個別株の打診買いに利用している。

  • フロッギーというサービスでは,dポイントを利用できて,少額取引で100円から買付ができる。
  • フロッギーの記事情報を読むと,dポイントをゲットできる。
  • 会社四季報の情報を手軽に読める。
  • dポイントは利用できないが,やはり少額取引できるキンカブでは,キンカブ定期買付という自動積立(100円から定額積み立て,5/10/15/20/25日から選択)ができる。
  • 入金は,自分は三菱UFJ銀行から時々手動で振り込んでいる。あとは,住信SBI銀行から自動定期振り込み。

SBIネオモバイル証券

定額ではなく,1株単位での売買なので,原則,株価3,000円以下の個別株の打診買いに利用している。

  • 株価の単元株未満の1株単位で定期買付ができる(金額指定は不可)。
  • SBIネオモバイル証券経由だと,AI投資サービスのウェルスナビを5,000円から利用ができる。
  • Tポイント連携もできるが,あまりメリットは感じていない。
  • 月200円取られるが,Tポイント200ポイントが還元される。
  • 1株からIPOに申し込める。結構楽しい。