日本株のウォッチリスト

この記事は約4分で読めます。

日本株は,2020年に複数の証券会社で少額取引ができるサービスが開始されてから参入した。SMBC日興証券,SBIネオモバイル証券を利用している。

SMBC日興証券は,フロッギーというdポイントを利用できる少額取引で100円から買付ができる。またdポイントは利用できないが,キンカブ定期買付では,100円から定額積み立てができる。日本株は難しい。銘柄選定の練習用かも。再エネのインフラ,福祉サービスで有望な企業を探している。

SBIネオモバイル証券では,単元株未満の1株単位で定期買付もできるが,金額指定は不可である。AI投資サービスのウェルスナビは,SBIネオモバイル証券経由だと5,000円から利用ができるのもメリットといえばメリットかも。Tポイント連携もできるが,あまりメリットは感じていない。

スポンサーリンク

売買候補

買付候補

SMBC証券(スポット)

code
name
value
cost
shares
1593986-0.0249

SMBC証券(定期買付)

code
name
value
cost
shares

SBIネオモバイル証券(スポット)

code
name
value
cost
shares
1593SMBC日興証券27,01027,701
3778SMBC日興証券5,450
6758SMBC日興証券13,908
7776SMBC日興証券496

売却候補

SMBC証券(スポット)

code
name
value
cost
shares

ベトナム株のウォッチリストはこちら。

米国株のウォッチリストはこちら。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
gokurakuをフォローする