映画

Star Wars: Episode I – The Phantom Menace

WOWOWの録画視聴。 改めてみてしまった。面白いですね。

Star Wars: Episode II – Attack of the Clones

これもWOWOWを録画して視聴。このあたりから止まらなくなりました。

Star Wars: Episode III – Revenge of the Sith

WOWOWの録画で視聴。 最後に向かって、どんどん引き込まれてしまいました。ダースベーダの誕生は、自分は知りませんでしたので、おおおぅ、です。 なるほど、でした。

Star Wars: Episode IV – A New Hope

なんといっても、懐かしい。 WOWOWの録画です。 エピソード1~3を見て、ようやく納得して見れました。

Star Wars: Episode V – The Empire Strikes Back

WOWOWの録画を視聴。 ヨーダがむしろ若返っているように見えてしまった。でも不思議と違和感はなかった。 ルークが強くなってくるところが見どころでしょうか。

Star Wars: Episode VI – Return of the Jedi

WOWOWの録画を視聴。 エピソード1〜3を見たからなのか、ダースベーダーが全然恐ろしくない。 そして、親子だという告白。とても良い父親として描かれている。 以前観たときは、なんだかよくわからなかったけど。 あと、レ...

The Other Boleyn Girl(邦題:ブーリン家の姉妹)

WOWOWを録画していたのを見た。ナタリーポートマンが真っ直ぐすぎて切ない。

MISFIRE(邦題:エイジェント・コール)

WOWOWの録画を見ました。 女房を助けに行くのに、こういうのはあり?というところはありましたが、楽しめました。
個人

The Way We Were(邦題:追憶)

これもWOWOWの録画を見ました。 バーバラのひたむきさに心を打たれました。切ない映画です。

Final Analysis(邦題:愛という名の疑惑)

WOWOWの録画で視聴。 妹の最後のセリフが気になる。どういう意味?なぜヘザーと名乗る?

The Pelican Brief(邦題:ペリカン文書)

WOWOWの録画を視聴。 ジュリア・ロバーツとデンゼル・ワシントンの演技で、ぐいぐい引き込まれる展開であっという間に終わってしまった。もう少し疑惑側の視点からのシーンがあるともっと面白かったかな。

Män som hatar kvinnor(邦題:ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女)

北欧の映画は、暗くてワクワク感がない映画が多いのだが、この映画は、3回目。面白い。

Luftslottet som sprängdes(邦題:ミレニアム 眠れる女と狂卓の騎士)

WOWOWの録画でみました。2は録画しそこなって見ることができず。 ラストシーンのリスベットが一人タバコをくわえるところは、切ないですね。

深夜食堂

骨壷の中の砂を握りしめたところは、ぐっときました。でも、そのあとその砂が、どこのものかがわかって、なんだかほっとしました。 TVドラマも見たいですね。

When a Stranger Calls(邦題:ストレンジャー・コール)

女子高生が彼氏との別れ話をしすぎて、携帯電話の長電話を親に叱られ、ベビーシッターをすることに。その夜の出来事。 怖さの演出はなかなかよかったけど、犯人は黒い影だけ。あとメイドもただ殺されただけ。もう少し背景があると面白かったのに。